●今日の御品書き
背景を変更してブラックって感じになりました。
まあ、変えてみるのも良いかって事で年に一回は変わります。(去年もそうだったし)
色が反転して使う色を反転させないといけませんが、まあ、仕方ないです。
別に、反転衝動が有ったわけではありませんので心配しなくても良いです・・・。
今日は、授業ってのは無いのですが、ゼミの為に学校がありました!
近頃、よ〜く考えてみたら、このページのリンク先で二人も同研究室なんだ〜って事に今さらながら驚いてみたり・・・。
他は、バラバラだったかな?(そういや、四グループぐらいに分かれるかな?)
今日のゼミは、毒の沼と言う表現だった。(研究室仲間が付けたのですが・・・)
そろそろ、再び当番が回ってきそうな勢いです・・・。
やばい・・・。
来週どうも、栗拾いになるようです。
しかも、向こうでゼミをする予定?
でも、ゼミを受けるたびに、「どうして、俺は、あんな無駄な時間を・・・」のような台詞が似合う状態になります。
まあ、無駄ではなかったのかもしれないけど・・・。
どっちにしろ、自分のミスですから・・・。
●イマ〜ニュ
またまた、台風が接近!
今年は本当に台風接近しまくり!ちゅうか、接近じゃなくぶち当たってます・・・。
その割りに、学校の休校は、壱個だけ・・・。
夜とか休日に突っ込んできますし・・・。
まあ、今となってはあまり、来てほしくないけど・・・
そうそう、米大統領選挙そろそろ来ますね!
情報があまり無いけど・・・。
どうでも良いけど、おいら的には、ブッシュで行くしか無いでしょうって思ってる。
不本意ですが。
もう、あの戦争解決つくまでは、後4年ブッシュで行くしか無いと思う。
あの戦争が、間違いだったとしても、今の状態で手を引けば更に悪い方向に行ってしまう。それだけは、避けないといけない。
アメリカにとってあのイラク戦争は、完全勝利しか道は無い。
今度中途半端にして撤退したらもう、アメリカの権威は底に落ちるし、イラク同様の国もアメリカを舐めだす。
世界の警察とまで言われたアメリカがそうなると、アメリカの未来が無くなるだろう。
アメリカは、どうしたって戦争景気国家だから・・・。(第一次、第二次大戦後を見たら)
嘗て昔、やっていたコーナーただの気分転換と言うものだった。
それが腐るほど余っている状態となり、しばらく忘れていたが、このまま、ゴミ箱というわけにはいかないので、一挙公開!
受験生になると復活するのかと言う疑問もあるが、余ってたのだから仕方あるまい、縁起は悪いが・・・。
では、最初は、「タイプ別性格判断」−こちら
INFP型:社会のためになることをする
このタイプを一言で言えば「理想主義」である。
IF型なので、この世を主観的に解釈して思想を見つけ、 その理想をさまざまな形でほかの人の手助けに使う。 「ジャンヌダルク」のように、社会に役立つ崇高な奉仕をすることで達成感を求めることが多い。
INFP型には自ら課した生活「規則」があり、人に押し付けたりはしないが、自分は厳格に守る。 しかし、対人関係では、INFP型はのんきで人に合わせるタイプだ。 波風を起こすよりも和を大事にして、自分の理想を曲げずにすむ限り、「人に合わせる」ほうである。
だが、その「規則」を踏みにじられると、非常に居丈高になり、人をびっくりさせるだけではなく、自分でも驚く。
その例として、母親が学校にわが子を不当に扱われたと感じた場合がある。 普段はおとなしいINFP型の母親が、あらゆる手段を尽くして、その不当を正して、より良い環境をつくるよう全力で追求するー学校がよくなれば、わが子だけではなく、他の生徒達のためにもなると思うからだ。
INFP型の男性は、ほかの人、とりわけ男は男らしくあるべきだと思っている男性からは、優しすぎると見られたり、女々しいと思われることすらある。 見かけは立派でも、受身で無理をしないので、しばしば男の役目とされることについては、任せておけという態度にかける。 しかしながら、自分の価値観が脅かされそうだと感じたときは、一転して厳しい態度に出る。 職場や家庭や友人関係で、そこが分かっていない人には、二面性があると見られるが、悪くすると、得体の知れない気分屋と思われる。 INFP型の男性がE型の女性と結婚すると、女房の尻に敷かれているといわれてしまう。 だが、実際には、妻が主導権を握るには限界があることに早く気づかないと、結婚生活はうまくいかない。
INFP型の女性は、社会生活でその性格が好ましいと見られ、感心されることもある。 おとなしいが頑固なところは、男性の場合は押し付けがましくないけれども融通が利かないと受け取られがちだが、女性の場合は芯が強いとほめられる。
INFP型はレッテルをはられたがらず、こんな人ではないのにと思われるようなことをしたくなる。 それが時折予測もつかない、とっぴな行動となって表れる。
親子関係
同じことは親子関係にもいえる。
INFP型の親はじっくり考えたうえで、これは大事なことだというものをいくつか決める。 子どもがそれを尊重している限りは、子どものやりたいことをおおらかに認めてやる。 INFP型の親は総じて、子どもを積極的に認める姿勢をとるので、子どもは親を何でも打ち明けられる友達のように思う。 INFP型の親に弱点があるとすれば、I型の面である。 子どものよいところを認めていても、ロべたなので、なかなかあからさまにほめることができない。
INFP型の子どもはのんきな性格を装っているので、人からはのんきな子だと思われる。 親を喜ばせたがり、ほめられたがる。おおむね自分のまわりの人にやさしく、人の気持ちに敏感で、自分を犠牲にしても、人のいうことを聞く。 そうした自己犠牲を評価してもらえなかったり、さらに批判されたりすると、不機嫌になり、必要以上に相手の言葉を自分への当てつけと取ってしまう。 学校でもよい生徒で、先生に気に入られようと努カするので、成績がよい。 だが、よい子の仮面の下にはいつも自己不信と自己批判があり、「よくできた」といわれても、ほんとうの実力がわかっているのは自分だけだと思い、まだ完璧とはいえないと自分を責める。 自画自賛と自己卑下のあいだで葛藤をくり返し、結局は自分を過小評価しがちである。
「理想主義者」
それほど理想主義じゃないと思うが、どうも、理想主義っぽいらしい。
理想とか理屈とかか・・・。
「社会のためになることをする」
いわゆる、正義の味方ですか?←なんか違う・・・。
対人関係のんきは当たってるかもしれん・・・
だが、のんきで短気だろう・・・。
「自分の理想を曲げずにすむ限り、「人に合わせる」ほうである。」
これちょっとは当たってるかもしれん!
「自分を犠牲にしても、人のいうことを聞く。」
え?やっぱり、正義の味方?
理想主義者で正義の味方ですか?
となると、将来の自分は、ただ一人剣の丘でですか・・・?←はっ?
次は、「金持ち頭脳」ーこちら
で、結果なんすけどーこちら
修行僧型
修行僧ですか?
あえてここは、破戒僧でも良かったかも・・・?
二重の極みですか?
まあ、ありえねぇ〜ですが・・・。
営業より技術らしいが、今では、技術力も無ければ営業も無理と言った状態・・・。
しかも、「自分の価値観を信じることは芸術などには向いているのかもしれません」とまで言われちまったし・・・。
と言った結果か・・・?
再び更新・・・。ーこちら
真紀ちゃんの実験編です・・・。(嘘)
そんな事まで出来ちゃうんですかって感じなんだけど、まあ、真紀の記憶を見せ付けるって所です。
どうやってやるのかは、知りません!知ってたら困るし・・・。
ってかお前の世界だろお前で定義しろって感じですが、どうします、ショウさん?
では、企業秘密ということで・・・。
違いは、今のところ、病気で死んだか誰かに消されたかの違いだけです。
変な黒い外套を着た男が出現!
実は、名前すら決まってません・・・。設定もまだ未設定・・・。
本格的に出てくるのがもうちっと先っぽいので・・・
まあ、決まってるのが自分の腕を上げる為にひたすら自分の技を試しに使っているような輩と言う設定だけです。
で、その筋で有名だが、実力があるから挑んだ人はことごとく返り討ちにあってると言う事でなかなか手が出せないと言う感じ。
真紀は、こいつを倒す為だけに修行をしているわけだが、奴と同じ事をしている自分に気が付き迷い始めている。
そんな感じです。