●今日の御品書き
すまんです・・・
かなり、遅れました。
まあ、勘弁して下さい。
でも、肝心の新撰組は、ちょっと・・・。
まあ、下見てくださいな。
A新選組!
たいした事してません・・・。
マジです。
ちょっと出てたため、大河半分以上見れなかったが・・・。
そんな事より、一昨日からちょっとづつPCゲームをやっているわけだが、まあ、一章が終わって、マジでって感じになった。
いきなりこれかよ〜!!!
ヒロイン死んで終わりか?
交通事故で・・・←これでわかるかも・・・
って感じになった。
まあ、これで終わるならこれでも良いって思った。
主人公死んで普通のエンドって作品も合ったしね。(月姫とかFate)
で、終わりかじゃあ、次有るのかって事でいきなり二章・・・。
そこで打ち切れたわけっすよ!
彼女変えやがった・・・。
死んだからって変えた・・・。
にゃろ〜・・・
更に切れたのが、実は、ヒロイン意識不明で3年入院!!!
てめ〜・・・!!!
某ノベルの2年間毎日意識不明のダチ(?)を毎日見舞って意識取り戻したら病院に忍び込もうとまで考えた人間がチラッと頭をよぎった!
あ〜もうええわって感じになってしまったが、冷静に考えたら微妙に仕方ないかなって思ったりもした。
なら、おめぇ(おいら)は、そんな状況ならどうする?
環境が違うが、本当に目覚めるかわからない人を待ち続けられるか?
やっぱり、自分も情けないわ・・・。
某ノベルは、理想で純粋、でも実際は、このノベルゲームになる方が高いのでは?
まあ、まだ、全部終わっちゃいないから早とちりもできんが・・・。
一章の高3編は、共感は全然出来ないが、俺に高校生活って有ったか?って疑問に思った。
記憶があまり無い・・・。
そりゃそうだ、中学三年間サボったので取り返す為に我武者羅にやったから・・・。
勉強を・・・。
まあ、恋愛とかに興味が無かったと言うか、捨てれたと言ったほうが良いか、高校にそれだけ興味のある人間が男女共にいなかったと言った方が良いのか・・・。(数名男子にはいたがそれでも続かなかったが・・・大学に入って一回も会った事すらない・・・)
今考えたら、完璧に殺したな・・・自分をって思う。
だから、一章は、悲しくなったな・・・。
自分の道が間違ったとは思わないが、なんか、悲しくなった。
こんな時代は、もう無いな・・・。
ダチと馬鹿やったりする事も無いしまして・・・。
二章でもちょっとは悲しくなったりもした。
絶対に無いな・・・こんな事・・・。
『人を愛するということは自分を愛するということなのだ。自分を愛することができない者がどうして人を愛する事ができようか。』高見順
と言う言葉を思い出したからだ・・・。
・・・・・・・・・・
・・・なんてな・・・
まあ、一章は、面白かった!二章は、まだ途中だがどうなるかも楽しみ・・・。
まさかな去年月姫やってから今年Fateと君が望む永遠とはな・・・。
で、前に書いた、パッケージの絵に惹かれたってのがこれだ・・・。
ストーリーしんねえし・・・。
ただ、ゲーム評価のやつ見てから決めた、かなり、評価高いのでね。(月姫、Fateが最高評価なら、ストーリー重視ってわけだし・・・ここら辺が基準・・・)
ただのエロゲーなら、絶対に買わん!最低でもおいらにショック受けさせるぐらいの作品じゃなきゃな。
今のところ合格か?
不合格ならすぐに売り払ってやる!
例え金にならなくても・・・。
重くて考えさせられて絵が上手い作品が好きです!(絵は、おいらの好みか・・・)
どうも、おいらの嵌る三原則らしい・・・。
暴走してすまん・・・
●新選組!
実は、今日、半分も見てません・・・。
見たのは、天狗の馬鹿が祇園の町に火をつけるところからです・・・。
放火と婦女暴行未遂で磔獄門ぐらいの刑ですむでしょうか?
いっその事、壮絶に斬られて下さい!
お龍さんに・・・。
なんせ、大坂のやくざに単身乗り込んだつわものです!
雑魚相手なら、多分・・・。
ところで、今日って新撰組VS見廻り組ってところかな?
佐々木少年只三郎対近藤局長!
そういえば、仲悪いんだよね・・・。
見廻り組は、旗本次男とかの集団に対して、新撰組は、武士階級以外もOK・・・。
よって、見廻り組は、見下げ、新撰組は、腰抜け旗本って感じ・・・。
最後までライバル心強すぎですし・・・。
よく、いざこざしたんじゃない?
それで大火により、勇様の采配を見せ付けられる、佐々木・・・。
って感じですな?
で、一方維新側は、何故か薩長同盟の要である武器米交換まで行き着いてるし・・・。
これかなり後半よ!
確か、1865年10月3日に長州藩に米を要求してる、また、和解策として武器購入の案を出すのが同年6月24日である。
その間に下関で薩長和平を実行しようとして西郷来ずに失敗・・・。(1865年5月ぐらい)
でも、その前に龍馬は、薩摩に入ってる!それと亀山社中を作っている。(先駆けを)
つまり、この時期は、祇園出火の時期が資料によると1865年3月26日となっている。
天狗と言ったものがどうこうしたとか言う事は知らないが、多分、この辺だろう・・・。
ちなみに、来週の土方に詰問を受けている四番組長松原忠司は、1865年9月1日に死んでいる・・・。
どっちにしろ、大火が同じ日と言う想定なら、明らかに早すぎる・・・。
まあ、7月ぐらいの想定なら大河のペースが速すぎる事になる。
それと、来週は、薩長同盟締結となるとかなり早い・・・。(1866年1月21日ぐらいでから)
一気に1866年になる事になる。
幕末の終了は、1867年10月13日大政奉還により終了!
後は、維新に突入!
確かに1865年は、新撰組サイドでは、ほとんど何も無いと言っても言い過ぎではないだろう。
伊東甲子太郎が、新撰組にいては先が無いと知りだし反乱と言うかこのまま寝返る準備をする頃か・・・。
勿論、こんな態度が龍馬は、かなり嫌う。
確か、伊東、藤堂が龍馬暗殺数日前に忠告に行ってるが聞く耳持たずってのがあった。
まあ、伊東らも龍馬暗殺三日後には、屍となるが・・・。(ちなみに龍馬暗殺は1867年11月15日奇しくも龍馬33歳の誕生日である・・・)
と言う感じですが、さぁ〜これからどうなるか・・・。
幕末のこれからの書き方って難しいと思う。
なんせ、中心が坂本龍馬に移って行く。
薩長同盟、第二次長州征伐、で、実際裏の立役者は、全部龍馬・・・。
武器購入は、お金は薩摩だが、貿易は亀山社中・・・。
薩摩は、表立って長州を応援せずに裏から応援できたのも亀山社中のお陰である。
で、第二次長州征伐には、龍馬も海から応戦してるしね。
結果、長州のボロ勝ち!!!(龍馬のお陰と言うよりは、長州の高杉晋作と大村益次郎だが・・・でも、いくら天才児でも陸海両方同時にやるには、無理があるからな、なら、もう一人の異端児である龍馬が必要だったわけでもあるが・・・。この時幕末の異端児が二人集まったのも面白い!)
で、それにより諸藩は、慌て出すし・・・。
まあ、これからは、幕府側の寝返り者がどんな態度に出るかが面白いでもある。
特に土佐なんかもね。
ああ、そう言えば、近藤と土佐の後藤象二郎の仲もきっちり書いてくれよ!
最後に上野の西郷像出たなぁ・・・。
西郷を認めたのも勝であり、龍馬を認めたのも勝である。
共に同類とも言われてるな・・・。
再び更新・・・。ーこちら
今回、マッチ3本以内で火を点けると言った事が書いてあるが、事実、これをやらされた事がある・・・。
おいら自身が・・・。
決して自衛隊訓練とか放火魔ではないという事だけは言っておこう!
でも、実際は、失敗したような記憶が・・・。
これかなり難しいかった様に思う。
実際は、慣れると簡単なんだろうけど、おいらには、無理ですた・・・。
今回では、ここら辺では、隠しまくろうかなって思ったけどどうも隠し切れずにボロでまくり・・・。
なんとも後味が悪い感じです。
後半になれば、この現榮村の仕組みが見えてくるが、まあ、幻影なんじゃないかなって思うかもしれない。
最初は、そうだったがね。
全部幻で嘘って感じのやつ。
征慈の不安が生んだものであると言う感じ。
葵も幻影なんだけど、中学の入学式で似た子を見て終わりって感じにしようとしたら、暴走・・・。
その暴走ぶりは、以後見てたらわかると思うんだな・・・。
そうそう、服装なんだけど普通に洋服だとなんか表現難しいしサイズ合ってる方が変と言う事で一気に和服って事に・・・。
まあ、サイズフリーかは良く知らないが・・・。
とは言え、後半その設定もなんかおかしいし・・・。
もっとおかしいと言えば、征慈の口調が変わったりするから・・・。
途中で設定が狂ったからな。